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塗膜の変化とリフォームのタイミング▶▶
こんにちは(^^)/
今日は何の日?(。´・ω・)?
今日は鉄道の日・焼きうどんの日・くまのプーさん原作デビューの日・ひよこの日です
外壁塗装・屋根塗装の劣化サインとは?
塗膜の変化からわかるリフォームのタイミング!
外壁や屋根の塗装は、家を守るための大切な役割を担っています
ですが、年月とともに「塗膜(塗装の膜)」は劣化していき、さまざまなサインを出します
今回は、塗膜の劣化の段階ごとに見られる変化と、リフォームの適切なタイミングについてお話します
塗膜の劣化とは?その役割と影響
塗膜は、雨風や紫外線から建物を守るバリアのようなものです
これが劣化すると、建物自体の劣化が早まります
• 雨水が内部に浸入しやすくなる
• 外観の美観が損なわれる
• カビやコケ、ひび割れの原因になる
• 外観の美観が損なわれる
• カビやコケ、ひび割れの原因になる
塗膜劣化の段階とそのサイン
① ツヤがなくなる(経年劣化の初期)
• 新築や塗りたてのツヤがなくなってくる
• 紫外線や雨風で顔料が飛び、光沢が消える
• 紫外線や雨風で顔料が飛び、光沢が消える
② 色あせ・変色
• 紫外線の影響で、塗装面の色が薄くなる
• 南面や日当たりのよい面から先に進行
• 南面や日当たりのよい面から先に進行
③ チョーキング現象(白い粉がつく)
• 手で触ると白い粉が付く状態
• 塗膜の劣化が進み、防水性が落ちている証拠
• 塗膜の劣化が進み、防水性が落ちている証拠
④ ひび割れ(クラック)
• 細かい「ヘアークラック」から、大きな割れへ進行
• 防水性能が著しく低下
• 防水性能が著しく低下
⑤ 塗膜の剥がれ・膨れ
• 水分が入り込み、塗膜が浮いてくる
• 放置すると下地材の腐食や雨漏りの原因に
• 放置すると下地材の腐食や雨漏りの原因に
⑥ カビ・コケ・藻の発生
• 湿気が多い場所に発生しやすい
• 外壁の防水性が低下している証拠
• 外壁の防水性が低下している証拠
塗り替えの適切なタイミングとは?
塗膜の劣化は、放っておくと建物自体の修繕が必要になる場合があります
▶塗り替えの目安
• 築10年目:初回塗り替えのベストタイミング
• チョーキングやひび割れが見られたら即検討
• 屋根は外壁より劣化が早いため7~10年が目安
• チョーキングやひび割れが見られたら即検討
• 屋根は外壁より劣化が早いため7~10年が目安
劣化サインを見逃さないで(>_<)
塗膜の劣化は、早期に発見し対処することで、余計な費用や大規模な修繕を避けられます
家の健康診断と思って、定期的に外壁・屋根の状態をチェックしましょう!
こんな症状があればガイソー苫小牧店へご相談ください
• 外壁が粉を吹いている
• 塗装面にひびが入っている
• 色が明らかに褪せている
• 屋根の一部が剥がれて見える
• 塗装面にひびが入っている
• 色が明らかに褪せている
• 屋根の一部が剥がれて見える
ご相談・お見積りは無料です♫
現地調査もお気軽にご相談☎0120-980-165ください!
ホームページからお申し込みも出来ます
ガイソー苫小牧店
苫小牧市有明町1丁目7-15
☎0120-980-165
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